
今回のクラスリポートは、歯磨きペーストとマウスリンス。
研磨剤・発泡剤・着色料を始め、膨大な界面活性剤で作られる市販の歯磨き粉やマウスリンス。舌の味覚を操る味蕾細胞にダメージを与え 味覚障害や、また唇の荒れを引き起こすとされ、発がん性・アレルギーの可能性が懸念されています。
口に入れるモノだからこそ、やさしくて・効果的なデンタルケアーを心掛けて欲しい!
自然素材で作る歯磨きのレシピは沢山ありますが、今回は砂糖の200倍もの甘さを持つステビア(学名:Stevia rebaudiana)と、アロールートパウダーを使って、sweetな歯磨きペーストに仕上げました!